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2008/12/18(木)02:13
前々前回の52から魚触ってない。

そうです。

2回ボウズ(ドリ)ってます。

前回の日曜晩は、夜中で気温が0℃まで低下し琵琶湖全体から
湯気が発生し幻想的なシチュエーションでした。

そんな過酷で極寒な状態でしたがビッグベイトで頑張ってきました!

新たなpink nekosogiは、最深2m前後位潜り超slowfloat仕様です。

これから冬本番に必要な事は、
「縦の釣り」 「止めて見せる」

pink nekosogiは、止めて見せる事が出来る程、ゆっくり浮く
セッティングになってます

これは、若干残ったウィードエリアにも有効で大きく水を噛む
大きめのリップがウィードに当たるとテンションを緩める事で
じっくり離れさす事が可能です。

水温によってサスペンドに近いです。

じっくりデッドスローに巻けて且つ大きく
水を噛むリップで手元まで動きが伝わり集中力が保てます。

しかし、気温0℃でデッドスローでの釣りは冷えます

ちょっと浮気心でBOXに入れてたジョイクロをキャスト!

しばらくして何か違う!

足元に落としてシンキングスピードを確認
しようとしたら 浮いてます! 15SSが!

気がつきましたか?水温15℃以上あるって事ですよね!
バスの動きが鈍くなり固まりだすのが水温12℃と言われて
ますから魚は居るはず!

pink nekosogiに戻しじっくりやりましたが結局
ショートバイトだけでした…


しかし、次に繋げれる事に確証がもてました。
他にも究極と言える温排水を見付け試しに周辺
を数投するとぎりアップクラスをバラし


排水を触ると何と30℃近い「お湯」


近々リベンジ行ってきます(`_´)ゞ
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